「自分の心がけで相手の態度だって変わる」新聞投書に寄せられたディズニーでのエピソードが話題!

新聞の投書欄は、一般の人々の思いや生活がつづられていて、なんとなく読んでみると心を動かされることが多かったりします。 現在、とある新聞投稿が話題になっています。 それは57歳の男性が投稿したディズニーランドを舞台にしたエピソード。 ディズニーランドの受付の仕事をしていた男性のエピソードなのですが、まるで小説を読んだような短い中にもギュッと人生が詰まった素敵な投稿なのです! 中には「羨ましい」「ちょっと泣いた…」なんてコメントまで寄せられるほど、ネット上でも反響が寄せられています。 みなさんも早速、その実際の投稿を読んでみてください!! ディズニーランドの入口で入場券を配る仕事についた男性。 はじめは「なんでこんな仕事を」という思うを抱いて仕事をしていましたが、同僚の女性の「ディズニーに来てくれた方がはじめて会うキャストが私なんです。なんてすてきな仕事」という言葉にハッとさせられます。 そして自分も笑顔でお客さんに接客してみると、「ご苦労さま」「ありがとう」とたくさんの感謝の言葉をもらい、自分の行動や意識を変えることで相手もまた変わるということを学びます。 深イイ話! >と思いきや、それだけで終わりません。 『それから34年。その女性は今では家に帰ると「お帰り」と迎えてくれます』 なんてすてきなオチ!! とてもホッコリと読んだこちらまで笑顔になれる内容です! この記事には多くの方からの反響が寄せられています。= 自分の心がけ次第で、世界は違って見える。 このエピソードは私たちにそう、教えてくれているようですね。 夢の国らしいオチまでついてしまって、幸せに満たされたなんともすてきな投稿ですね♪

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親友カップルと居酒屋で食事。親友の彼女が男子トイレ前へ来て、コッソリ手紙を差し出し、お願いをしてきた。

僕には、中学生時代からの大親友がいます。 中学の時から、部活や遊ぶ時も常に一緒にいた親友で、大学生になった今でも週に一度は遊んでいる程の仲。 大学へ進学して暫く経ち、同時期に彼女が出来たんです。 そのせいか、あまり二人で遊ぶ時間が無くなった事もあり、「じゃあ、お互いの彼女を紹介し合って、連休に旅行でもしよう」という話になりました。 実は、僕達二人が同時期に彼女が出来たのは初めてで、昔から「同じ時期に彼女が出来たら温泉旅行とかダブルデートしたいな」そう話していたんです。 いきなりどこかに旅行するというのもお互いに緊張するので、先ずは、顔合わせを込めて4人で食事へ行く事に。 そして、4人で初めての食事の日、僕はその親友の彼女から”あるお願い事”をされる事になりました… 僕含め、僕の彼女もすごく緊張して待ち合わせの居酒屋へ。 既に親友カップルは到着していて、先に席で待っていました。 双方が顔を合わせ、ちょっと顔を赤くした様子で「初めまして」と挨拶をして会がスタート。 彼女同士は、すぐに打ち解けたのか、楽しそうに話していたので僕達はホッとしていました。 次は4人で温泉旅行にでも行こう!と話をすると、女性陣はさらに盛り上がって喜んでくれました。 ワイワイ温泉の場所をどこにするかなど話している最中に、僕はトイレに…終えて席へ戻ろうとトイレの扉を開けると、そこには親友の彼女が立っていました。 「どうししたの?」と話しかけると、 「お願いしたい事があるから、これを読んで欲しい!トイレ長いと怪しまれちゃうから。」 そう言い、手紙を手渡されたんです。 何だろう…?と思いながら、手紙を見てみると、そこにはこう書いてありました。 「初対面でこんなお願いしてごめんなさい。◯◯君(親友)にペアリングを渡したいんだけど、号数が分からなくて困っていて。上手く聞き出してくれませんか?お願いします!」 と、LINEのIDが書かれた走り書きの手紙が。 なるほど…。 こんな凄く素敵なサプライズ計画に、協力しないわけがありません。 何より、大親友の事をここまで思ってくれている事を知ってすごく嬉しくなりました。 後日、親友の指輪の号数を上手く聞き出し、彼女にLINEで号数を伝えました。 そして、約一ヶ月後に4人で伊豆へ温泉旅行へ。 ふと彼達を見ると、親友の薬指と彼女さんの薬指には、シルバーの指輪がキラキラと輝きを放ち、お揃いのペアリングがしっかりはめられていました。

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ベビーカーでバスの通路を塞いでしまった女性に非難の声。近くにいたおばあちゃんが、一瞬で非難の声を止めさせた『一言』

子供を育てるということは、とても大変な事です。 特に自分で歩けるくらいに大きくなるまでは、突然癇癪を起こして泣き出したり、大きなベビーカーで移動をしたりと、日常生活の中にも大きな影響を及ぼしたりします。 この女性も例に違わず、日々育児の中で様々な困難に立ち向かっていました。 そんな時、バスに乗ってスーパーに向かっていると、近くにいた女性から、非難の声が投げかけられます。 「もう少し、なんとかならないのかしら」 「こんなに乗客がいるのだから、ベビーカーをたたんで抱っこすればいいのに」 「わざわざこんな時間に…(ベビーカーを乗せるなんて)」 バスは人が2、3人立っている程度の混雑具合でしたが、恐らく後ろに1席だけ座れる席があったのが、ベビーカーが少し邪魔して通れず、違う人に座られてしまったからでしょうか。 それに苛立ち、女性に聞こえる様な声で、非難の言葉を発します。 そんな中、近くの優先席に座っていたおばあちゃんが、非難の声を挙げている女性に、『一言』声をかけました。 その言葉で、非難の声がピタッと止まることになります。 優先席に座っていたおばあちゃんは非難の声を挙げている女性に、こう声を掛けました。 「こちら、座っていいですよ。(ベビーカーの赤ちゃんを見ながら)こっちの良い子と違って、あなたは癇癪起こしちゃったみたいだからねぇ。」 おばあちゃんの発言に、隣に座っていた友達であろうおばあちゃんも、「おいでおいで」とニコニコしながら手招きして優先席に呼び寄せます。 すると周囲の人もその光景に注目し始め、非難の声を挙げていた女性は黙り込んでしまいました。 結局、非難していた女性は人の間をすり抜けながら前方出口付近の方まで移動。 ベビーカーを持っていた女性も、一瞬の出来事に少し戸惑いながら、おばあちゃんが助けてくれた事に気付き、慌てて御礼の言葉を述べたそうです。 すると、そのおばあちゃんから、こんな言葉が。 「子育てと介護は本当に大変なの。」 「自分も親に子育てしてもらって、またいつか子供に介護してもらう日がやってくる。」 「だから今は、一生懸命その子を育ててあげて。」 「みんなあなたと同じ想いをしてるし、あなたの味方だから」 少し育児に疲れを感じていた女性でしたが、その言葉に励まされたそうです。 子育てとは、本当に大変なものです。 公共機関など、多くのシーンで、子育てに奮闘している人々に遭遇する事と思います。

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「危ない人だ…」無心で車の窓ガラスを叩き割る男性。警察が駆けつけると、男性が汗だくで訴えた内容はあまりにも悲惨だった。

バイトの帰り道、車を停めている駐車場で衝撃的な出来事に遭遇した。 夜勤明けの昼間、真夏だった事もあり涼しい店内にいた後の外は強い日差しが射していました。 まずは手荷物を車に置き、駐車代を清算しようと精算機に向かおうとした時でした。 精算機真横に駐車している車の横に立っている男性。 車の中を見つめながらぼーっとしている様子。 「何をしているのだろう?」 そう思っていると、突如車の窓ガラスを棒の様なもので叩き出したのです。 何かを口で発するわけでもなく、無心に車の窓ガラスを叩き割ろうとする男性。 「車上荒らしか!?」 危険な人である事には間違いないと、近付くのをやめてすぐさま警察に通報しました。 近付いて自分にも危害を加えられてはいけないので、警察が到着するまで離れて見ている事に… 10分もしないうちに警察が到着し、未だ窓ガラスを叩き割ろうとしている男性を制止しようと抱きかかえます。 すると、その男性は警察官に向かってとんでもない事を訴えたのです。 バイトの帰り、車を駐車してあるコインパーキングへ行くと、無心で車の窓ガラスを叩き割ろうとする男性が… その光景からして、明らかに危ない人だと悟った私は、すぐさま警察へ通報。 車上荒らしの犯人か何か危ない薬でもやっている人なのかな…と思ったからです。 しかし、その本当の理由は想像もしなかった事でした。 警察官が駆けつけ、未だ窓ガラスを叩き割ろうとしている男性を二人掛かりで制止します。   何やってるんだ! やめなさい! 離れろ!   そう叫びながら棒を振り回す男性を抱きかかえます。 しかし、それでもすぐには止めようとしない男性。

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【長崎平戸】黒田成彦市長「炎上覚悟で言いますけど、ネトウヨの情報のほうが核心に迫っているし、反論できない確証が詰まっている…」

黒田成彦市長のツイート 炎上覚悟で言いますけど、ネトウヨの情報のほうが核心に迫っているし、反論できない確証が詰まっていると思いますけどね。 炎上覚悟で言いますけど、ネトウヨの情報のほうが核心に迫っているし、反論できない確証が詰まっていると思いますけどね。 https://t.co/ArnZUQKVmE — 黒田成彦 (@naruhiko_kuroda) April 14, 2019 ▼ネット上のコメント ・平戸の人、逃げて。超逃げて ・平戸ってネトウヨパラダイスなんか?スゲーのがいるね。 ・例えば…?😨 ・知らなかった。たまに見かけるたわごとしか言わないネトウヨが平戸の市長だなんてぶったまげました。 ・ネトウヨも幅広くてレベルも様々ですが、知的な人は非常に見識があります。 ・お。スゲネトウヨ市長だ! ・この発言、平戸市民はどう対応されるのでしょうか。注視したいと思います  

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【これ何か知ってる?】トイレに設置してある”コレ”の正体に驚きの声続々!!

突然ですが、皆さんこれを見たことはありますか? 大型店舗やオフィスビルのトイレには必ずといっていいほど存在している「コレ」。 メッキ塗装がされた「コレ」は、光を反射し、トイレの中でも眩しい存在ですよね。 そんな眩しい「コレ」が何なのかご存知ない人も多いのではないでしょうか。 色や形から一見灰皿にも見えるのですが、もちろん灰皿ではなく、スゴイ機能を持ったトイレには欠かせない必須アイテムだったのです。 今回、そんなトイレに備えられている『コレ』についてご紹介します! オフィスのトイレなどでよく見かける『コレ』ですが、一見灰皿にも見えます。 しかし、近年のトイレの多くは禁煙となっているため、灰皿とは考え難いですよね。 『コレ』の真ん中に『Calmic』と書かれています。 これを調べてみると「日本カルミック」という会社が製造しているようですね。 日本カルミックとは、主にビルなどの衛生環境を創り出す事業を行っている会社で、今回ご紹介する『サニタイザー』と呼ばれる商品は30年以上使われ続けてきた大ヒット商品なんだそう。 では、この銀色の箱は一体何を行っているのでしょうか? 会社の事業から察しがついた方もいるかと思います。 この「サニタイザー」はトイレ内の殺菌作用を行うために設置されたものなのです! この装置の中に薬剤が仕込まれてして、排出物を流す水が最後に流れるタイミングで薬剤が溶け出し、便器の殺菌と消毒をしてくれるのだそうです。 これのおかげでトイレに「汚れ」「におい」「尿石」「排水管のつまり」などのトイレにまつわる問題を解決できるのです。 つまり、使用頻度の高い、公共性の高いトイレには必需品のアイテムなのです。 水を流すたびにトイレを清潔にする薬剤が流れるので、持続的にバクテリアの増殖を防止することができ、世界的に支持を得ているのだとか。 これのおかげで目の届かない場所で活発化しているバクテリアの抑制も行っているそうです。 一般家庭でもこのような効果がある商品がありましたが、確かにオフィスビルなどにはそういった家庭用のものは置いていません。 それでも清潔さが守られているにはこの「サニタイザー」で守られているからだったのですね! さりげなく目にすることはありましたが、あまり気に留めていなかったために驚きです。 世の中には私たちの認知していないところで安全安心を守ってくれる商品が多く存在します。 そんな商品を作ってくれているメーカーに感謝ですね。  

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「客だぞ!土下座しろ!」高校生の女子バイトに執拗に迫る理不尽客。すると店長が凄い剣幕でアルバイトに一言…

僕は、スポーツ用品店でアルバイトをしています。 大学に入ってすぐに始めたバイトなので、かれこれ3年ほど勤めています。 高校生の頃はアルバイトをした事が一度もなく、初めてのバイト。 そして初めての接客業でした。 初めは、中々お客様への対応に慣れず苦戦を強いられましたが、仕事も接客も徐々に慣れ、このアルバイトが好きになり、今でもずっと続けています。 しかし、やはり接客業となれば様々なお客様の相手をしなければなりません。 もちろん、そんなお客様の中にはかなりの痛客もチラホラ… その中でも群を抜いて僕の記憶に残っているお客様との出来事がありました。 僕がフロアの担当をしているとき、高校生の女の子が夏休みの短期でアルバイトに入ってきました。 指導係だという事もあり、僕が付きっ切りで教えていました。 しかし、週末ともなると客入りが多いために中々指導ばかりに時間を費やす事が出来ず、レジ作業やお客様への商品説明に追われていました。 まだレジ作業も覚えたての女子高生のアルバイトは、不慣れながらも一生懸命お客様に対応。 その姿は、まだまだ未熟とは言え立派に誠心誠意お客様へ尽くしていました。 しかし、そんな時。 店内に響き渡る怒号… 何事かと思い、声のするレジ方面へ向かってみると、その新人の女子高生アルバイトにお客様が大激怒しているのです。 何かミスでもしちゃったかな? そう思い、駆けつけます。 しかし、お客様から事情を聞くと何とも理不尽な事で怒っていたのです。 サイズが無いとはどうゆう事? せっかく休みの日に時間作って足を運んでやってるのに無いとはどうゆう事なの!? 激怒して女子高生アルバイトを叱るおばさん。 申し訳ありません。 そちらのサイズは現在在庫が当店にございませんので、他店からのお取り寄せになります。 女子高生アルバイト

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トイレ清掃員のおばさんを馬鹿にした大学生。しかし横にいたおじさんの”ボソッと一言”に彼らは凍り付いた

トイレの清掃員は、とても簡単な仕事ではありません。 男女問わず、定期的に清掃に入り、便器の隅々まで清掃を行います。 もちろんゴム手袋をしての清掃ではありますが、時に頑固な汚れが付着していたり、ガムなどの粘着物が吐き捨てられている時は素手で作業する事だってあります。 私は、そんなトイレの清掃員をしてます。 ビル清掃の会社でパートとして働き、来る日も来る日もトイレの清掃やビルの共用部清掃を行っています。 とは言え、この作業が好きだからやっているなんてカッコいい事は言いませんし、言えません。 ただ、一つだけ言える事は「仕事があるだけで、仕事を与えられているだけで感謝している」という事。 元々は正社員として働いていたのですが、6年前に急にリストラをされてしまいました。 当時上司に言われた解雇理由は、今でも忘れません。 「”女性だから”、今後の事を考えて優先的に切って行いく事にした」 こんな無責任で酷い一言だけでした。 そんな経験を経てきた私にとって、どんな仕事でも差別されずに必要とされる仕事は有り難く、とてもやりがいのある事。 来年で55歳を迎えますが、日々喜んでトイレの清掃を行い、利用者が快く使用出来るよう心がけてピカピカにしています。 清掃中は、もちろんトイレ前に「清掃中」の立て看板を置いて作業をしますが、それでも利用者はどんどん入ってきます。 普段、利用者にとっては”空気”の様な存在である私達は、特段気にもしませんが気にもされていません。 それぐらいが丁度いいのです。 しかし、ちょうど1年程前にとても嫌な経験をしたのです。 いつも通り男子トイレの清掃に入り、小便器をゴシゴシと掃除していた時です。 ビジネスタワーでもあるそこでは、丁度どこの企業も新卒採用の面接を行っている時期でしたので、大学生などリクルートスーツに身を包んだ若者が頻繁に出入りしていました。 私が小便器を丁寧に掃除していると、笑いながらまだ初々しい姿の大学生2人がトイレへ入ってきたのです。 そしてすぐに小便器を掃除する私に向かって酷い言葉呟いてきました。 こんな仕事やだよなー。 まじで無理だわ、俺。 大学生1の言葉より いや無理とかってレベルじゃないだろ!

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【G20】安倍首相、日韓首脳会談の見送りへ… 「建設的な対話が見込めない」

▼記事によると… ・安倍晋三首相は6月に大阪で開く20カ国・地域(G20)首脳会合の際、韓国の文在寅大統領との個別の首脳会談を見送る方向で検討に入った。 複数の政府関係者が13日、明らかにした。 韓国人元徴用工の対日賠償請求問題などを踏まえ「文氏に冷え込んだ日韓関係を改善する意思が感じられず、建設的な対話が見込めない」(官邸筋)との判断に傾いた。 2019/4/13 21:00 https://this.kiji.is/489767397504074849 ネット上のコメント ・未来永劫、日韓首脳会談なんて無くていい。 ・放置、無視、ほっとくべし。 ・事務方でも意思疎通できないから仕方ないね ・むんちゃん、ごめん ・一方裏では二階が……って役割分担だったりする? ・やる必要性がないから妥当な判断やね ・イヤ、検討するまでもねぇよ    

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<桜田五輪相失言問題>鳩山由紀夫「ホンネを言ったら首を切られる。そんな政党に国を任せて大丈夫なはずはない」~ネットの反応「『書いたらその社は終わりだから』って本音を言った大臣をクビしたよね?」

鳩山由紀夫@hatoyamayukio 今度は桜田五輪担当相が首を切られた。 東北の震災復興より自民党の議員の当選の方が大事という趣旨の発言をしたらしい。 でもこれは自民党のホンネではないのか。 ホンネを言われたらたまらないと、そそくさと首を切られる。 そんな政党にこの国の将来を任せて大丈夫なはずはない。 今度は桜田五輪担当相が首を切られた。東北の震災復興より自民党の議員の当選の方が大事という趣旨の発言をしたらしい。でもこれは自民党のホンネではないのか。ホンネを言われたらたまらないと、そそくさと首を切られる。そんな政党にこの国の将来を任せて大丈夫なはずはない。 — 鳩山由紀夫 (@hatoyamayukio) April 13, 2019  

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