日本で福袋を買った中国人、中身を見て激怒…「日本人にハメられた」

▼記事によると… ・中国メディアによると、福袋を購入したのは団体旅行で訪日した中国の中年女性。日本を訪れたのは今回が初めて。 ・商業施設を訪れた時に、他の客の福袋に有名スポーツブランドのウェアが入っていたため、1~2万円で売られていた福袋を3人の孫のために購入したという。 ・帰国後、孫にプレゼントするも「おばあちゃん、なぜ日本に行ってきて中国製を買ってきたの?」と質問された。福袋のタグを見ると「Made in China」と書かれていた。 ・この中国人は「どおりで安いわけだ。中国製を売りつけるなんて、日本人に騙された」怒り心頭だったという。 2019年1月6日 11時12分 http://news.livedoor.com/article/detail/15833984/ ▼ネット上のコメント ・福袋残念でしたね福がないと言う事。 ・逆に言うと日本で売られている中国製だから、品質は良い物だという事を知っている中国の人も多い。 ・面白い ・福袋なんて在庫処分なの分かってんだから底辺しか買わないんだよなぁ ・ちょっと落語的な要素を感じる。 ・いや、かつては日本人も海外旅行の土産に”Made in Japan”と書かれててガックリしたもんなのよ a(^。^ ) ・中国製品のお引取りありがとうございます

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NHKの印象操作ニュースをお楽しみください~ネットの反応「これ1枚の絵に見えるよなぁ」「さすがNHKw 韓国側の言い分どおり、自衛隊の哨戒機が危険な異常接近をしたと印象付ける画像だね」

岩屋防衛相 韓国軍のレーダー照射問題 “午後に映像公開” 2018年12月28日 12時58分 自衛隊の哨戒機が韓国軍の艦艇から射撃管制用レーダーの照射を受けた問題で、韓国側が照射の事実を否定する中、岩屋防衛大臣は閣議のあとの記者会見で、「事実を裏付ける具体的な証拠を有している」と述べ、哨戒機が当時、撮影した映像を午後に公開する方針を明らかにしました。 ※続きはソースで https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181228/k10011762261000.html

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韓国国防省、ついに「電波の放射は一切無かった」と言い出す…「哨戒機を光学カメラで撮影しただけ」~ネットの反応「また証言変わったw」「この次を誰か予想してくれ」

12/24(月) 11:51配信 韓国軍の艦艇から、自衛隊機に射撃管制用のレーダーが照射されたと防衛省が抗議した問題で、韓国国防省は24日、「レーダーは照射していない」と反論した。 この問題は12月20日に、日本海の上空で韓国軍の駆逐艦が海上自衛隊のP-1哨戒機に対して、攻撃の前段階である射撃管制用レーダーを照射したと防衛省が発表したもの。 韓国国防省は21日、「当時、遭難した北朝鮮船舶を捜索するためにレーダーを使用していて、それが照射された可能性がある」と説明していた。 しかし、韓国国防省は24日の会見で、「哨戒機に対して射撃管制用レーダーは照射していない。哨戒機が駆逐艦上空に異常接近したので、カメラで撮影しただけだ」と反論した。 日本の防衛省関係者はFNNの取材に対して、「われわれには、電波照射を受けたという証拠がある。素直に謝ればこんな問題にはならない」としており、双方の主張は対立している。 24日午後には、外務省の金杉アジア大洋州局長が、韓国外務省の局長と会談する予定で、いわゆる徴用工をめぐる裁判の問題に加えて、レーダー問題も議論することになる。 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20181224-00408407-fnn-int ※関連ニュース 軍 “日哨戒機に一切電波放射ない 「光学カメラのみ動作し、電磁波の放射は一切なかった」 https://news.v.daum.net/v/20181224115207062 ※関連ツイート シンシアリーのブログ、更新しました。<韓国軍、ついに「一切の電波の放射が無かった」と言う> https://t.co/NPY3MEoerO #シンシアリーのブログ #韓国情報 — sincerelee (@sincereleeblog) December 24, 2018  

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元外務省中国課職員、西山洸氏(28)氏、ソウルに就職情報会社を設立し、日本企業への就職斡旋 「来年は韓国の若者200人を、翌年には中国の若者を日本企業に送る計画です」~ネット「まさに世も末だなw」「後の強制連行問題である」

「日本では大企業でも大学の成績やTOEICの成績はほとんど見ません。それに対して韓国企業は人物よりもスペック(学歴・資格など)を見ると思います」 西山洸氏(28)=写真=はソウル市内で就職情報会社「シャングリラ」を経営している。同社は韓国の若者を日本企業に紹介する会社で、西山氏は今年初めに起業した。9カ月間で韓国人約100人を東芝や日産といった日本企業に就職させたという。 韓国と日本のリクルート市場は対照的だ。日本では今年9月の有効求人倍率が1.64倍と44年ぶりの高水準となった。一方の韓国ではアジア通貨危機以降で若者の失業率が最悪だ。 西山氏は「韓国の若者たちと話してみると、就職前から転職を夢見ているようだと思った」と話す。会社も志願者の可能性よりもスペックをまず見ると言った。 一方、日本企業は韓国よりも「一生の職場となる」という概念が強く、新入社員を「新たな家族」を選ぶように採用するそうだ。西山氏によると、日本企業は採用段階において面接だけで3-4回するという。 「もちろん、学歴も見ますが、学歴よりも重要なのが『この人は私たちの家族になれるかどうか』を見ます。この点で納得が行かなければ、いくら高スペックでも就職は困難です」と話した。 日本では求人が多いので就職が容易だという話は「半分だけ合っている」と言った。企業が求人に積極的で、英語の成績を厳しく要求することはないが、「うちの会社の雰囲気に合う人」でなければ採用されないという。 「自己紹介書に、日本で就職したい理由として『日本のアニメが大好きだから』という程度のことしか書いていなければ、TOEFLが満点でも就職できる確率は低くなります」。 西山氏は元外交官だ。慶応大学経済学部を卒業し、外務省の総合職試験に合格した。外務省中国課を経て、昨年、中国赴任中に退職した。 「日中韓3カ国が緊密に協力する共同体を建設したいという夢がありましたが、歴史問題があって、外務省でこれを達成するのは限界があると考えました。今後は民間で努力しようと思っています」。 韓中日の若者の間に理解の幅を広げるプロジェクトが就職による交流だった。西山氏は「来年は韓国の若者200人を、翌年には中国の若者を日本企業に送る計画です」と語った。 http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2018121480072

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