【総裁選】石破氏の支持議員ら「イメージも大事」 →「侍」を印象づけるイメージ戦略へ!

<自民党総裁選>石破陣営「侍」イメージ 首相陣営は組織戦 ▼記事によると… ・自民党総裁選は10日、安倍晋三首相(63)と石破茂元幹事長(61)による本格論戦がスタートした。所見発表演説会前に開かれた石破氏の壮行会では、支持議員全員が青いチーフを身につけて参加。「1強」に挑む「侍」を印象づけるイメージ戦略に出た。一方、10日に首相が訪露した安倍陣営は、支持議員が手分けして党所属議員の事務所を回る「ローラー作戦」を開始。組織戦を本格化させた。 ・約40人が参加した石破陣営の壮行会は、石破氏が青いチーフに加えて、紺のスーツにライトブルーのボタンダウンシャツを着用する「全身青」の姿で登場。選対本部長の尾辻秀久元参院副議長は「侍の色を胸に戦おう。武士道をもって正々堂々侍の戦いをしよう」と発破をかけ、石破氏も「全身全霊を焼き尽くす覚悟で戦いに臨む」とあいさつした。 ・普段は色つきのボタンダウンシャツは着ない石破氏を、支持議員らが「イメージも大事」と説得し、急きょ用意したという。ただ、首相もこの日の演説会や共同記者会見に水色のネクタイ姿で出席したため、「違い」はやや目立たなかった。 9/10(月) 21:32配信 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000075-mai-pol ▼ネット上のコメント ・後ろから切るサムライw ・サムライに謝れ ・もう必死すぎw ・藩の危機に逃げ出して他の藩主に仕え、その藩主の力が弱まるとかつていた藩へと舞い戻る。そして藩主を後ろから斬りつけようとするサムライ ・松永久秀もビックリ ・正々堂々と背後から斬りかかる ・不利になると当主を裏切るサムライねぇ ・芸風が野党そのもの ・正々堂々って、石破に一番相応しくない単語だろw ・マスゴミが安倍の発言カットで一方的に貶めつつ石破にばかり喋らせてるのに、石破のイメージが悪化する一方なんだよねおかしいよね…  

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【これは酷い】北海道地震が起きた日、停電のため立体駐車場からレンタカーを出せない事にイラついた親子が、関係者を怒鳴り散らす…

えりちゃんさんのツイート 9/6北海道地震が起きた日の出来事。 停電のため立体駐車場から車を出せずにイライラしてる人。 これはひどすぎる。無神経。おかしい。 この親子は哀れだ。 #北海道地震 #北海道胆振東部地震 #北海道停電 #クレーマー #キチガイ #無神経 9/6北海道地震が起きた日の出来事。 停電のため立体駐車場から車を出せずにイライラしてる人。 これはひどすぎる。無神経。おかしい。 この親子は哀れだ。 pic.twitter.com/FUyxZ7lE4v — えりちゃん (@FgE5Npa2cKj4xlo) September 8, 2018 #北海道地震 #北海道胆振東部地震 #北海道停電

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【台風21号】あちこちの大規模ソーラーパネルが強風に飛ばされる… → ネット「メディアはこれをなぜか一切報道しない。ならばネットで拡散だ!」

台風21号でソーラーパネル飛ぶ 香川・高松市 ▼記事によると… ・4日正午ごろ徳島県に上陸した台風21号の影響で、高松市香川町ではソーラーパネルが強風にあおられ飛ばされました。 午後1時35分ごろ、近隣の住民が「ソーラーパネルが飛ばされていて、自宅にも飛んできそうだ」と消防に通報しました。 パネルは固定するパイプごと飛ばされて、電線に引っかかっています。道路をまたいでいるため高松市はこの市道を通行止めにして、撤去する方法を検討しています。 9/4(火) 16:17配信 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010014-ksbv-l37 丘田英徳さんのツイート 今回の台風で、 高松市だけではなく アチコチの大規模ソーラーパネルが 風に煽られ、飛ばされ 想像を絶するほど とんでもない状況になっていそう。 .台風21号でソーラーパネル飛ぶ香川・高松市https://t.co/ZIq0o1S0AA 今回の台風で、高松市だけではなくアチコチの大規模ソーラーパネルが風に煽られ、飛ばされ想像を絶するほどとんでもない状況になっていそう。 pic.twitter.com/5S4ZwucSPY — 丘田 英徳 (@okada014) September 4, 2018

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「たまには、父さんと飲みに行こう…」明け方まで娘を飲み連れ回した父。翌朝分かったその「真意」に言葉が出ない。

年頃の娘を持つお父さん。 昔はお父さんっ子であった娘も、大きくなるに連れて交友関係の幅が広がり、心配のあまり、ついつい小言を言ってしまった経験はありませんか? 年頃の子供たちは、頭ごなしに「遊びにいくな」と押さえつけると、親が心配していることがわかりながらも、一層反発してしまうもの。 このようなやり取りを繰り返してしまうことで親子関係はギクシャクしてしまいがちです。 そんなお父さんが悩んだ末に出した方法が、カッコよすぎると大反響を集めたエピソードをご存知でしょうか? こんなお父さんがいいな 夜遊びいくな!タバコ吸うな! 変な友達と遊ぶな!つって 束縛して縛る親よりは 夜遊びに行ってもちゃんと 自分で帰ってこられる範囲で 遊べ、とかこういうことしたら こうなるんだぞ、とかを 教えてくれる親がいい pic.twitter.com/2RgOXE4FAb — 九州美人 (@kyusyugirl1) 2015, 11月 24 今回、「たまには、お父さんと飲みに行こう」と切り出した、あるお父さんの男らしい、親としての素敵な「教育エピソード」をご紹介します。 父の教育 ある日父から 「麗子たまには、お父さんと飲みに行こう。何でも好きな物食べて何処でも連れて行ってやる

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「どんな理由でも駄目です」怪我した老人を助ける為にテストを遅刻するも、再試を拒否された進学校の生徒。そんな学校を変える”一本の電話”が掛かってきた

進学校であればあるほど、勉強に対しての意識が厳しいもの。 そうした意識が起因してか、「試験至上主義」に陥っている教育現場も、実は少なくありません。 関東圏にある、とある私立進学校。 その日は学年末考査の日。 一人の女子高生が学校に向かい歩いていると、目の前に驚きの光景が広がっていました。 おばあさんが一人、道で倒れていたのです。 その隣には、重そうな荷物の袋が倒れていました。 どうやら足を捻ってしまっている様で、苦しそうな表情をしながら顔を埋めています。 急いで携帯で救急車を呼び、荷物を脇にどけ、おばあさんに寄り添っていました。 数十分して、救急車が到着。 もう既に高校には遅刻の時間だったので、一緒に救急車に乗り込みます。 その中で学校に電話し、簡単に状況を説明して遅刻する旨を伝えて電話を切りました。 結局おばあさんは足を捻挫していましたが、命に別状はなかったので一安心。 その後おばあさんからお礼と試験に遅刻させてしまったことへの謝罪がありましたが、おばあさんが無事だったことが何よりも良かったので、その女子高生は笑顔でその場を去りました。 しかし、この後、彼女に何とも酷い出来事が訪れます。 遅刻して学校に到着するも、学年末考査を受けさせないと言われたのです。 学校へは遅刻している時間だったものの、試験開始時間前に状況を説明した電話をしていた彼女。 「電話も事前にしていたのに、なんでダメなんですか?」と、試験を受けさせないと言う教師に向かって食らいつきます。 すると教師は表情も変えずに、淡々と 「どんな理由であっても、あなたの都合で試験に来れなかったのだから、追試なんてありません」 「親族でもない人が怪我していたからと言って、あなたが試験を受けられない理由になりません」 「そんなこと言ったら、世の中の誰かが怪我しているからといって、いくらでも追試や再試を受ける理由が作れてしまいます」 と言ってくるのです。 なんてめちゃくちゃなことを言っているのだろう、と彼女は思ったそう。 目の前で人が倒れているのに、それを助けるという行為がなんで受け入れられないのか?

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「こどもの詩」がどストレートすぎて腹筋崩壊!電車の中で読めない逸材な詩集

皆さん「こどもの詩」をご存知でしょうか? 「こどもの詩」は読売新聞で長く連載されているコーナーの1つで、中学生以下の子どもたちが思いのままに書き綴った詩を投稿し、それを著名作家の方々がコメントする内容です。 ここに掲載された子供たちの詩をよく読んでみると、大人たちが思いつかないような斜め上の発想で書き綴っており非常に面白いと話と話題を集めています! 今回、そんな面白すぎる「こどもの詩」を厳選してご紹介します!! 「こどもの詩」が面白すぎて、さっきから読み漁っている。 pic.twitter.com/5StmcxOVBd — まことぴ (@makotopic) September 5, 2016  

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パパがご飯を食べない息子に「ある一言」!すると食事が楽しすぎる時間になった

全国のお父さん、お母さん。 お子さんをお持ちの皆さんは、一度はこんな経験をされたことがあるのではないでしょうか? 「子供たちが全く言うことを聞いてくれない・・・」 言うことを聞かず、走り回りながら様々な物を撒き散らす子供の行動に、お父さん、お母さんは片付けながら後を追うこともあるかと思います。 そんなとき、 「うちの子、本当に大丈夫かな?」 「育て方が悪いのかな?」 なんてネガティブな思いを募らせたこともあるかと思います。 今回ご紹介するのは、普段なかなか家に帰ってこれない多忙なお父さんが、走り回る我が子に諭したある言葉。 この言葉が子供の心に突き刺さり、そして子供の行動が改善され、そしてお母さんもその言葉から様々なことを感じ取る心温まるエピソードです。 皆さんはこのエピソードを読み、どう感じますか? 私には二人の息子がいます。 長男(太郎)は3歳半 次男(次郎)は1歳です。 最近長男が 『ごはん食べたくない!!たろう、おかし食べる!』 と、ろくに食事をしないで間食ばかりしてしまうのです。 その日もいつものように私と長男、次男の3人で夕食をとっていました。 手がかかる次男の近くに私が座って、困惑しながらも手づかみ食べを見守っています。 すると、玄関のドアが開きパパ(主人)が帰ってきました。 平日の子供たちの食事の時間に帰れることはとても珍しいので、子供たちは大はしゃぎでした。 しばらくしてごはんをまだ全体の2割も食べていないうちにいつものように長男が 『もうおなかいっぱーい! アイスにしよ!』 と言いました。

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