集団強制性交事件、滋賀医科大生の友人ら251人から「寛大な処分を求める」という内容の嘆願書


性暴力は非日常のものであるという誤解 防衛省の謝罪について
記事によると…
小川たまか|ライター

(前略)

・今週、滋賀医科大生(※)による集団強制性交事件の被告の一人の裁判を傍聴した。弁護側は執行猶予判決を求め、友人ら251人から「寛大な処分を求める」という内容の嘆願書が出ているという。【※訂正】公開時に、誤って滋賀大医学部生と書いていました。お詫びして訂正します(10月2日15時)

これまでも、エリートと言われる男性たちによる集団性暴力事件を何度か傍聴したことがある。

共通するのは、彼らが法廷にいてもなお「自分たちは粗暴で凶悪なレイプ犯とは違う」と思っている様子であることだ。

9/30(金) 12:51
https://news.yahoo.co.jp/byline/ogawatamaka/20220930-00317463

・こんなのに署名したのバレたら一生の恥だろ

・レ◯プに寛大…

・ダメに決まっとるだろうが!

・はははご冗談を(´・ω・`)

・けつあなかくてい

・つまりは、なんにも反省なんてしてないって事なんだよな

・友達多すぎぃ!