岸田政権発足後、25年間続いてきたカタールとの液化天然ガス輸入の大型販売計画が打ち切りになっていた…


「岸田不況」という悪夢 専門家も呆れる「所得の国外流出」「LNG大型契約打ち切り」の大失態
記事によると…
(前略)

・「絶望的な経済音痴」
エネルギー価格の上昇による電気料金などの値上げが続く背景に、ウクライナへ侵攻したロシアへの制裁が大きく影を落としているのは事実だが、岸田政権の“失策”も見過ごせないという。

「中東のLNG(液化天然ガス)輸出大国であるカタールが昨年末、25年続いた東京電力HDと中部電力の火力発電会社『JERA』との大型販売契約を打ち切りました。岸田政権発足直後の昨年10月に閣議決定された、第6次エネルギー基本計画において“電源構成比で30年までにLNG比率を27%から20%程度に減らす”と明記されたことで、カタールが日本との長期契約を更新する意欲を喪失したといわれます」(シグマ・キャピタル代表取締役兼チーフエコノミストの田代秀敏氏)

(後略)

9/16(金) 6:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d6a63a1e62f6bd60eaadb6bd6e8560b48d30963

・緊張感を持って注視してたんだぞ

・検討しかしねえからな

・は?なぜ…

・とりあえず岸田はさっさと辞めたほうが日本の為なのでは…

・もうこれ以上不利益になる事はしないでくれ

・検討する余裕すらなくなってきた

・岸田よ。お前は総理に向いてない。3日本を潰す気か?