木村花さん母、石川優実氏、伊是名夏子氏ら設立団体の呼び掛けに不快感「あなたたちがいたら助けられた?」

木村花さん母、石川優実氏、伊是名夏子氏ら設立団体の呼び掛けに不快感「あなたたちがいたら助けられた?」

木村花さん母、石川優実氏ら設立団体の呼び掛けに不快感「あなたたちがいたら助けられた?」
▼記事によると…

– 木村さんのお母さん結構芯喰ってるなあ
– 変なのが集ってきたな

– ご都合主義ですからね
– 便乗商法か。
・昨年急死したプロレスラー・木村花さん(享年22)の母で、元プロレスラーの木村響子さんが12日、ツイッターを更新。11日にアクティビストの石川優実氏、コラムニストの伊是名夏子氏らが立ち上げた団体「Online Safety For Sisters」の呼び掛けに疑問を呈した。

・“炎上”の被害を受けた女性らを主体とし、同団体は「女性も安全にインターネットを使える社会を目指します」という趣旨で設立。11日に公開された団体の公式サイト上には「SNS上の誹謗中傷によって、自ら命を絶った人もいます。孤立させ、助けてあげられなかったことが、くやしくてたまりません」などとした呼び掛けが掲載された。

木村さんは12日、ツイッターでこの文章に「この一文、必要ですか?あなたたちがいたら、助けてあげられたんですか?そういう言葉で、わたしたちは何度も何時も無力さに心をえぐられています」と不快感を示した。さらに「誹謗中傷やハラスメントを減らす活動には賛同したいです、、、でも、人を救うなんて簡単なことじゃないよ あの日からずっとわたしだって救われてはいない」「今までもこれからも何千回も何万回も問い続ける どうしたら花を助けてあげられたんだろう どうしたら花はここにいてくれたの」と、当事者としての悲痛な思いをつづった。

2021.10.13
https://www.daily.co.jp/gossip/subculture/2021/10/13/0014757216.shtml

– あわよくば、木村響子さんを広告塔に祭りあげたかったのでしょうが 娘の死を活動家に利用されるのを嫌うのは当然です。

– 亡くなられた木村花さんまでも自分らの工作活動の為に引き合いに出すとは何とも卑劣な行為
– そもそも木村花さんが亡くなったとき、この人達、他人事のように何もしてなかったからな…

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