大谷翔平選手、HR競争の賞金1650万円を球団スタッフ30人に贈呈

【MLB】大谷翔平が粋な計らい HR競争の賞金1650万円を球団スタッフ30人に贈呈と米紙報道
▼記事によると…

・米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手はオールスター前日に行われたホームランダービーに出場。1回戦で敗退したものの、“延長の延長”という激闘を演じ、目下の本塁打王としてイベントを大いに盛り上げた。その裏で、手にした賞金15万ドル(約1650万円)をエンゼルスの球団スタッフに贈っていたという。米カリフォルニア州地元紙「オレンジカウンティ・レジスター」が報じている。

・「オオタニは金曜日にトレーナー、クラブハウス従業員、そして広報スタッフに小切手を渡した」と紹介。さらに「オオタニは(ダービーの)結果がどうであれ、賞金をこのように使うことを決めていたようだ」とも記しており、日頃の感謝を行動で示したようだ。

2021年7月17日 10時40分
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ネット上のコメント
・俺みたい…

・エンゼルスに就職してくる

・これで音痴じゃなかったら流石に聖人。でも音痴でも、ありだなぁ。。。

・大谷選手は陸奥の英雄です!!!

・15万ドルポンと贈ったぜ!

・ぐう聖

・なんだ。ただの神か

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