自民有志が「護る会」を近く発足…男系皇位継承安定、「スパイ防止法」制定へ

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記事によると…

・自民党の有志議員が、父方の系統に天皇を持つ男系の皇位継承の安定など保守の立場で課題解決を目指し行動する議員グループ「日本の尊厳と国益を護(まも)る会」(護る会)を近く発足させることが10日、分かった。

発起人は鬼木誠、高木啓、長尾敬の各衆院議員と青山繁晴、山田宏両参院議員の5人。

女性宮家の創設に反対してきた議員が中心で、青山氏は取材に「間違ってもいわゆる女系天皇の誕生につながらないよう、具体的な施策を早く決める必要がある。候補者によっては夏の国政選挙で国民に問うてほしい」と語った。

2019.6.11 00:17
https://www.sankei.com/life/news/190611/lif1906110004-n1.html

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▼長尾たかし議員のツイート


▼ネット上のコメント
・国柄、国益の最重要課題、三本ですね❗応援してます❗

・我が国の将来のために大切です。欠かせません。当地から応援しています。

・自民党じゃなきゃ出来ないんだから即座に実行して下さい。

・3本柱ですね!これはやり切ってください!

・スパイ防止法は必ず必要と考えます。どうかよろしくお願い申し上げます

・(外資の土地買収の)拡大阻止かついずれは原則的全面禁止を目指したいですね。

・喫緊で必要な事ばかりです。是非、是非法制化をお願いします。

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