幻冬舎・見城徹、有田芳生議員を批判「こんな人が国会議員であることに驚きを禁じ得ない。 次の選挙では必ず落とさなければならない」

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有田芳生議員のツイート

コピペ話題本の「7刷」を書店で見ました。

売れ行きを店員に聞くと「もうあまり動きはないですね」。

でも平積みじゃないですか。

「注文しなくても増刷すると、それが新たに届くんです」。

そんなシステムがあることを知りました。

誤りを訂正するたびに増刷すれば累計部数は増えていくという仕組みです。

しかし、こんな人が国会議員であることに驚きを禁じ得ない。

次の選挙では必ず落とさなければならない。

書籍の流通システムに全く無知でよくこんなことを簡単に言うよ。

どの本を並べるかは書店の自由なのだ。

売れないなら平積みしなければいい。

返品すればいいのだ。

▼ネット上のコメント

・小売店がどの商品を並べるかは自由だし、その品揃えに意見を言うのは購買者側の自由。もちろん、その意見に反論するのも自由。

・百田尚樹さんのことが嫌いなだけのはずなのに、出版・本・本屋まで批判する人たちですからね。『日本国紀』を読めば、日本人としての誇りが取り戻せる本であると思います。

・比例がある限り・・・。比例のせいで、中選挙区から小選挙区制に変えた意味が物凄く薄くなった

・必ず必ず必ず落とさないといけません!

・真実かどうかでなく、自分が言いたいことだけなので始末が悪いです。

・賛成です。政権交代に関係ない参議院議員の存在意義について近年しばしば疑問に感じます。

・ここまでくると実は日本国紀の大ファンで体を張ったPRをしてくれてるんじゃないかとも思えるくらいですね。そうだとしたら尊敬します。絶対違うけど。

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