上念司氏「民主党政権の悪夢の具体例が“口蹄疫”と“菅直人が被害を助長させた原発対応”。増税路線も…悪夢じゃないなら何なの?」

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民主党政権の悪夢

上念司
「民主党政権の悪夢の具体例が“赤松蹄疫(口蹄疫パンデミック)”と“菅直人が被害を助長させた原発対応”」

ケント・ギルバート
「外務省の立直しも大変だった。やるべき事業もやられなかった」

上念司
「今の増税路線も民主党政権で決まった。日本にろくなことをしてない。悪夢じゃないなら何なの?」

▼ネット上のコメント

・民主党の政治家にとっては「この世の春」でした。

・夢ならいいなと思えます。

・てか中国船衝突事件の犯人そういや中国に非難されてそそくさと国民の了承得ずに送還したな。あれには流石にがっかりだったわ

・虚無、ですかね。あの3年は、本当に。

・原発全停止によって、毎年4兆円以上を無駄遣いしているのも民主党政権の置き土産。すでに、30兆円は超えてますね。

・口蹄疫は1本しか使わないで、残りは全部韓国に渡したって話があるよね。

・まぁ悪夢じゃないなら最悪の時代でしょうね。夢じゃなく現実でしたから。

 

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